喪中はがき印刷のジオログ

喪中はがきをいつ頃、どのように出せばいいのか良く分からない方のジオログです。

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2011年8月26日(金)

喪中はがき

近親者を亡くした後は、喪に服するという意味で年賀状を出すのを控え、その代わりに年賀欠礼状(喪中はがき)を送る習慣があります。以前は業者に注文することが多かった喪中はがきですが、最近はパソコンで自作する人も増えてきました。

喪中はがきは先方が年賀状の準備にとりかかる前に出さなければいけませんから、11月中旬から遅くても12月初旬には届くようにします。

はがきは郵便局で購入できる普通のはがきでも、市販のハガキ専用紙でもかまいませんが、くれぐれも年賀はがきを使用しないように。用紙の色は淡い色ならカラーでもOKです。郵便局では弔事用の切手も売っています。現在弔事用の切手の絵柄は、50円は葦に流水模様、80円はコウホネ(水草の一種)です。

作成者 喪中はがき : 2011年8月26日(金) 00:25 [ コメント : 0]
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